北極ラーメン

辛いってうわさのラーメンを聞いたので食べてきました!

行ってきたのは渋谷の蒙古タンメン中本

辛さにもいろいろレベルがあるらしいけど、どうせなので
一番辛そうなやつを頼んでみました。

↓これです(笑)
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なんか見るからに辛そうなんですね(笑)

食べてみた感想ですが、

1口目:結構美味しいやん

2口目:もう味がよくわからへん

3口目:注文したことを後悔し始める

4口目:帰りたい

ですね!

これは冗談で挑戦していいレベルではなかったですorz

人生で初めて食べながらむせるラーメンというものを経験しました。

ちなみに完食後の写真がこちら↓
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赤過ぎワロタw

肉眼ではそうでもなかったのですが、写真で見ると赤過ぎw

香辛料の量が半端じゃないですわ(笑)

完食に15分もかかりました。

次の日の影響ですが、トイレでケツがすごく痛くなりました
(香辛料にやられました)

北極ラーメンのスープが目に飛び散った場合
大量の水で洗い流し、医師の診断を受けるようにしましょう!

Python Noneとは

他の言語でいうnullに該当するもの(Rubynil

nullは空っぽ、何もない(0とは違う)という意味だったが、
Noneも同じ用途で使われているように見える。

Python if文

ifの書き方

 age = 10
if age > 10:
print("more than ten.")

 ifの開始がコロン":"なので注意

if-elseの書き方

 age = 10
if age > 10:
print("more than ten.")
else:
print("less than ten.")

 elseの開始もコロン":"なので注意

if-elif-elseの書き方

age = 12
age = 12
if age == 10:
print("you are ten.")
elif age == 11:
print("you are eleven.")
elif age == 12:
print("you are twelve.")
else:
print("you are more than thirteen")

elifの開始もコロン":"なので注意

条件の連結

orで連結

age = 12
if age == 10 or age == 11 or age == 12:
print("you are ten or eleven or twelve.")
else:
print("you are more than thirteen or ...")

andで連結

age = 20
if age >= 10 and age <= 12:
print("you are ten or eleven or twelve.")
else:
print("you are more than thirteen or ...")

朝飯どうしようか・・・

正直朝何食べて会社行こうか・・・
とりあえず決めといて毎朝これにしとこう・・・

朝飯その1

何食うかまた迷ったら、バリュエーション増やそかな・・・
   
νガンダムは伊達じゃない

一人暮らしで野菜はどう調理する?

一人暮らしで野菜の摂取をどうするか考えてました。
俺がガンダムだ
いや
俺達がガンダムだ!

正直一人分の料理だとキャベツ半玉でもかなりの残ってしまうorz。
一回の調理で使い切るくらいのものが調度良い。
というわけで一回の調理で使い切る野菜料理をしてみました。

野菜ミックスで作る野菜炒め

材料

  野菜ミックス 100円
  ドライソーセージ 100円 半分
  油
  塩胡椒

感想

  原価150円で作る野菜炒め。
  野菜ミックスを全部使うので、残らない。
  また、野菜だけが寂しかったので、ドライソーセージを
  刻んで混ぜてみたが結構いけた。
  何作るか困ったときの選択肢としてあり

豆苗の油炒め

材料

  豆苗 100円
  油
  塩胡椒

感想

  原価100円の豆苗で作る野菜炒め。
  豆苗自体が美味しいので、油と塩胡椒で
  炒めるだけでかなり美味しい!
  酒のつまみに調度イイ!

\(^o^)/

Python 注意書き

1.インデントはTabではなく半角スペースで行う!

2.インデントをそろえないとエラーになる!

3.ifの条件

記号 定義
== ~と等しい
!= ~と等しくない
> より大きい
< より小さい
>= ~より大きいか、等しい
>= ~より小さいか、等しい

Python リストにキー・バリューを持たせる

【キー・バリューの例】

gundam = {"first" : "gundam",

                     "second" : "Zeta",

                     "third" : "Double Zeta"

                  }

 

"キー":"バリュー"というようにコロンで区切って表現する

1.gundamを出力する

  print(gundam)

  >>>print(gundam["second"])

 

2.gundam["second"]を出力する

  print(gundam["second"])

  >>>Zeta

 

3.削除する

  del gundam["second"]

 

4.再度gundam["second"]を出力する(削除されているためエラー)

  print(gundam["second"])

  >>>Traceback (most recent call last):
    File "D:/プログラミング/Python/keyvalue.py", line 13, in <module>
     print(gundam["second"])
    KeyError: 'second'

 

5.バリューを書き換える

  print(gundam["first"])
  gundam["first"] = "Alex"
  print(gundam["first"])

  >>>gundam

    Alex

 

6.キーバリューの連結が出来ない

  zaku = {"one" : "Old Zaku",

                    "two" : "Zaku two"}

      key_value = gundam + zaku

      print(key_value)

      >>>Traceback (most recent call last):
             File "D:/プログラミング/Python/keyvalue.py", line 15, in <module>
             key_value = gundam + zaku
             TypeError: unsupported operand type(s) for +: 'dict' and 'dict'